【最新版】胸を大きくする方法まとめ!おすすめの食べ物やサプリ、筋トレ、ヨガなど

【ぶっちゃけどう?】産後しばらく経っていても胸を大きくする方法ってあるの?

【ぶっちゃけどう?】産後しばらく経っていても胸を大きくする方法ってあるの?

 

 

女性が大きく体型が変化するのは妊娠・出産の時期です。

 

ホルモンバランスが変わり、脂肪がつきやすくなります。

 

さらに、授乳期間中は胸が大きくなります。

 

バストアップを夢見る女子たちはその期間、自身の谷間を見て喜びますが、しかし、授乳期間も終わればみるみるとしぼんでいきます。

 

サイズは妊娠前と同じでも、形が変わり胸が垂れてしまうケースも多いのです。

 

そこで、今回は気になる胸を大きくする方法を紹介します。

 

 

 

 

産後しばらく経っている方の胸を大きくする方法

 

・産後の胸を大きくする方法として、「マッサージ」は欠かせません。

 

忙しい方は時間があるときで構いませんが、できれば毎日お風呂上りに胸のマッサージを行うと良いでしょう。

 

お風呂上りは体が温まり血行が良くなっています。

 

胸を大きくするには女性ホルモンの巡りを良くする必要があるために、マッサージを行うことで血行が良くなり、女性ホルモンの分泌が良くなります。

 

保湿クリームを使って産後すぐにマッサージを行うことで、妊娠線などの予防もできるのでおすすめです。

 

【ぶっちゃけどう?】産後しばらく経っていても胸を大きくする方法ってあるの?

 

 

・エクササイズを行うことも産後のバストアップには大切です。

 

妊娠中は大きなお腹のため、普段の生活も大変ですね。

 

特に臨月では靴を履くのも大変になるほど日常生活も難しいです。

 

そのため、全身が運動不足になり、筋力が低下しています。

 

しかし、胸を大きくするためには大胸筋が重要になります。

 

筋トレやエクササイズは産後すぐは体の負担になりますので、少しずつ様子を見ながらストレッチやヨガなど、負担の少ないエクササイズから行っていくと良いでしょう。

 

また、筋肉がつきすぎることに不安を感じる方もいるでしょうが、女性の体は男性と違い筋肉がつきにくいのです。

 

アスリートのような生活をしない限り、ゴツゴツな筋肉になることはまずありません。

 

無理をしない程度に、運動不足解消を目指してエクササイズを取り入れていくと良いでしょう。

 

 

 

 

・ブラジャーの使い分けをしっかりすることも大切です。

 

授乳中は、授乳ブラを利用しています。

 

しかし、授乳ブラは普通ブラジャーや補正下着などとは違い、プロポーションを整えたり良く見せるものではありません。

 

そのため、バストラインが崩れてきてしまいます。

 

胸を大きくする方法を考えると、授乳が終わる頃には普通のブラジャーに切り替えましょう。

 

産後のブラジャーをつける際には、必ず採寸をするようにしましょうね。

 

妊娠中から授乳中は、胸の大きさは大きくなります。

 

【ぶっちゃけどう?】産後しばらく経っていても胸を大きくする方法ってあるの?

 

授乳が終わるころには妊娠前の大きさにほとんど戻りますが、これは個人により差があります。

 

また、授乳をすることでバストの形も変わってくるため人によって増減はあります。

 

そのため、ブラジャーは同じ大きさのものをつけるのではなく、必ずお店で採寸をしていただき、正しいサイズのブラジャーをつけるようにしてくださいね。

 

妊娠から出産までは大きく体型が変わり、産後は生活も変わるため元の体型に戻したり、理想のプロポーションを目指そうとするとなかなか難しいかもしれません。

 

しかし、諦めてそのままの生活をしていると胸は垂れてしまったり、形が崩れてしまったりと、後々の体型に影響も出てきます。

 

ぜひ無理せずに、バストアップできる生活を取り入れていきたいものですね。

 

下記の記事もまた、参考にしてみてくださいね。

 

気軽に胸を大きくする方法!マシュマロヴィーナスでバストアップを目指そう!